今回は肥後すっぽんもろみの効果についてお話します。

 

アミノ酸が黒酢の312倍!?

肥後すっぽんもろみの効果を支えているのは自然で元気に育った高級すっぽん

「肥後日の元すっぽん」だけを贅沢に使っているからです。

 

 

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肥後すっぽんもろみの効果で一番注目されるのはもちろんすっぽん。

 

養殖のイメージである「環境が悪い水槽の中でうじゃうじゃいる」というものではなく

 

天然の湧水と山の水のみを使用して、広大な養殖場でのびのびとストレスない環境で

育てた高級すっぽん「肥後日の元すっぽん」を無駄にすることなく

 

まるごと粉砕化製法を使って製品化しているので、栄養価がとても高いのが特徴。

 

通常の黒酢に比べてアミノ酸が312倍も含まれたサプリメントになっています。

 

その肥後すっぽんもろみの効果ですが、その効果はアミノ酸からきています。

 

9種類の必須アミノ酸 他のアミノ酸も10種類

とにかくアミノ酸の量がほかのサプリメントに比べて多いです。

 

肥後すっぽんもろみの効果を支えているアミノ酸で一番量が多いのはグリシンです。

 

グリシンは必須アミノ酸ではありませんが私たちの活動の様々な働きを支えています。

 

皮膚のたんぱく質であるコラーゲンを構成するアミノ酸の約3分の1がグリシンです。

 

また神経伝達、運動、感覚、呼吸などにも関わっている大切なアミノ酸です。

 

これは基礎代謝にも大きく関わっています。

 

肥後すっぽんもろみの効果では、「美容」というキーワードがたくさん出てきますが

その中で、「肌の状態が良くなる」というお話をたくさん聞きます。

 

それはこのグリシンの量が多いからです。

 

肥後すっぽんもろみの効果を知るためにも比較していきます。

 

グリシンを多く採るならエビ!!

よく料理の本などには

 

「美容にいいアミノ酸であるグリシンはエビに多く含まれる。」

 

基本 RGB

 

 

というのを見かけますが、肥後すっぽんもろみとの量を比較したいと思います。

 

クルマエビ 539mg

 

肥後すっぽんもろみ 7750mg

 

100gあたりのグリシンの量です。

 

更に別の食べ物とも比較してみましょう。

 

ズワイガニ 357mg

 

タラバガニ 417mg

 

ホタテ 211mg

 

タラ 102mg

 

などです。

 

いかに肥後すっぽんもろみの効果があるのか、数字からも読み取れます。

 

グリシンの量が多ければ多いだけ、コラーゲンの生成なども活発に出来るので

「肌の調子が良くなる」と感じることが出来るのです。

 

しかも、そもそもすっぽんにはコラーゲンが多く含まれています。

 

肥後すっぽんもろみの効果はアミノ酸が多いこともあげられますが

すっぽんは、そもそものコラーゲンの量が多いのです。

 

肥後すっぽんもろみの100gあたりのコラーゲンの量は232mg

 

コラーゲンが多いとされるフカヒレスープでも25mgです。

 

ここからもいかに肥後すっぽんもろみの効果が高いかがわかります。

 

次回からは実際の肥後すっぽんもろみを使って説明をしていきたいと思います。