金時しょうが粒 しょうが

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■代謝の大敵冷えを防止!金時しょうが粒!

金時しょうが粒

金時しょうが粒 そもそも金時しょうがって何?

金時しょうが粒の「金時しょうが」ってそもそも何?

そんな疑問に答えます。

 

しょうがの歴史

そもそも、しょうがとはどこの国で誕生した食べものなのでしょうか?

 

金時しょうが粒は、通常のしょうがではなく、金時しょうがを使っています。

 

その普通のしょうがの発祥は熱帯アジア。インドでは紀元前から記録が見られ

保存食や医療品として使われていました。

 

ヨーロッパには紀元1世紀ごろには伝わったとされますが、ヨーロッパの気候には合わなかったとされ

アジアからの輸入に頼っていました。

 

日本に伝わったのは2、3世紀ごろ。

 

中国から伝わって、奈良時代には栽培が開始されていたようです。

 

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ここで不思議に思った方もるかもしれません。

 

日本は熱帯アジアの地域には含まれていません。

 

そうなんです、実は今でも日本はしょうがのほとんどを輸入に頼っています。

 

主な輸入先は中国です。

 

現代でも栽培に適しているのは温暖な地域で、栽培が盛んなのは東南アジア

アフリカ、中米などです。

 

日本独自のしょうが

金時しょうが粒に使われている金時しょうがは、実は日本で作り出された

品種です。

 

金時しょうがは日本の風土、水、土壌に合わせて作られ、通常のしょうがと

栽培の方法も違います。

 

大地の栄養を多く吸収してしまう栽培方法のため、同じ場所では

5年から7年は栽培できないのです。

 

それだけ手間をかけている金時しょうがですが、ここまで読んでいただいたなら

お気づきかもしれません。

 

この金時しょうがは「日本人に合った」しょうがであるということ。

 

日本の土、水に育てられて、日本人の手で栽培されています。

 

そのしょうがが、私たちに合わないわけがない。

 

しかも日本人らしく、改良の仕方はとても素晴らしいです。

 

通常のしょうがよりも小ぶりで小さく、それでも香り、辛味が大変強くなっています。

 

その数字は、通常のしょうがのおよそ4倍。

 

金時しょうが粒に使われているしょうがは、日本人の手でのみ作られている

ものなのです。

 

もちろん、しょうがに含まれている成分も4倍です。

 

なかでも基礎代謝をあげる成分ショウガオールも4倍近く含まれています。

 

4倍を想像すると

あなたはしょうが紅茶を飲んだことがありますか?

 

冬には定番の飲み物になりつつありますが、しょうが紅茶を飲んだだけでも

体が温まるのを感じます。

 

その効果が4倍も多く含まれていたとしたら、その温め効果がどのくらいか

お分かり頂けると思います。

 

なんで料理で金時しょうがを聞かないの?

実はこの金時しょうが、しょうがの香り成分ガラノラクトンや辛味成分の

ショウガオール、シンゲオールも4倍多く含まれています。

 

豚肉の生姜焼きなどを想像してもらうとわかりますが、香りも辛味も4倍

強かったら食べる気にはなりません。

 

正直、調理には向かないのです。

 

ですから多くはこの金時しょうが粒や他のサプリメント、生薬などに使用されて

います。

 

日本人の手で育てられて、日本人が作っている安心安全の商品がこの金時しょうが粒

です。

 

基礎代謝が下がってしまって冷え症にお悩みの方は、1度その効果を体験することを

オススメします。
  


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サプリメントの情報 金時しょうが粒

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